再試行はアクションごとに設定できます。再試行は、非同期の処理に依存するアクションを扱う場合に役立ち、ワークフローにおけるの代替手段となります。再試行により、エラーが発生した場合にアクションの実行を繰り返し行うことができます。
最大10回まで再試行を設定できます。
再試行は、アクション設定のタブで設定します。
再試行ポリシーを設定するには、以下の手順に従います:
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アクションのタブから、Edit retry settingsをクリックします。
オプションが表示されます。
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ドロップダウンメニューからポリシータイプを選択します:
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全く行わない
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5xxエラーのみ(サーバー側)
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毎回
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を指定します(再試行を停止するまでの最大試行回数)。
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Save retry settingsをクリックします。
ポリシーはアクションに適用され、Edit retry settingsまたはReset to defaultをクリックすることで変更または削除できます。
Retry executionsボタンがexecutionsページで利用できます。