リリースノート — 2026年1月~5月

プラグイン リリース 2026

AEM

オンプレミス: v2.2.7.2

  • AEM 6.5 サービス パック 22の完全サポート
  • Java 11の完全サポート
  • ログ記録の改善

クラウド サービス v3.1.18.0

  • aem-sdk-apiバージョン2025.3.20133の完全サポート
  • Java 17の完全サポート(Java 21で実行されているAEMクラウド インスタンスと互換性あり)
  • ログ記録の改善

オンプレミス: v2.2.6.0; クラウド サービス: v 3.1.16.0 - 2023年12月13日

新機能と改善

  • プラグイン設定ページでのプロジェクト テンプレートの検索を改善しました。
  • クラウド AEM: cq:bucket0ノードを含むAEM翻訳プロジェクトの新しい構造に関する問題を修正しました。
  • プラン アクセスの更新。

オンプレミス: v2.2.5; クラウド サービス: v 3.1.15 - 2022年9月27日

新機能と改善

  • ロゴと製品名を新しいPhraseブランドに更新しました。

オンプレミス: v2.2.3; クラウド サービス: v 3.1.13 - 2022年1月11日

新機能と改善

  • すべてのジョブがインポートされると、分析を自動的に生成できるようになりました。

    分析の生成がアクティブな場合、分析に基づいて見積もりを自動生成することもできます。

    プロジェクト テンプレート課金率ルール価格表も選択する必要があります。

    これらの機能は、従来バージョンのインテグレーションでは使用できません。

オンプレミス: v2.2.2.1; クラウド サービス: v 3.1.10 - 2021年11月15日

修正されたバグ

  • ジョブを送信する際、プロジェクトテンプレートのプロバイダーがプロジェクトに割り当てられません。この問題は修正されました。
  • パブリックAPIを使用する場合、最初の訳文のみがプロジェクトテンプレートからTMを取得します。この問題は修正されました。

オンプレミス: v2.2.0; クラウドサービス: v 3.1.8 - 2021年9月1日

新機能と改善

  • 既存のSubmitter Portalおよびサービス<3>に基づく統合機能に加え、MemsourceパブリックAPIを介した統合機能のサポートを追加しました。

    新しい統合機能では:

    • AEMジョブの送信時間が短縮されました。
    • 多言語MemsourceプロジェクトでAEMジョブをグループ化する機能。
    • Memsourceプロジェクトが即座に表示され、続いてジョブが段階的にインポートされます。
    • AEMへの訳文のインポートは、プロジェクトの完了を待つのではなく、ジョブの完了時に行われます。

v2.1.4 - 2021年2月10日

修正されたバグ

  • AEMコネクターのロケールマッピングが、Memsourceのエンコーディングと一致しないロケールで失敗していました。プラグイン内のすべてのロケールコードが正規化されました(小文字化およびアンダースコア化、例: en_us)。

Drupal

リリースノートがDrupal.orgで公開されています。

Figma

v3.0.5 - 2025年12月19日

修正されたバグ

  • 改行を含むURLの訳文の取得が失敗していました。この問題は修正されました。

v3.0.4 - 2025年3月19日

修正されたバグ

  • 特殊な空白文字を含むStringsの訳文の取得が、時折失敗していました。この問題は修正されました。

v3.0.3 - 2024年6月21日

修正されたバグ

  • 翻訳の取得、特にCJK言語の場合、非常に低速であるか、完了に失敗していました。この問題は修正されました。

v3.0.2 - 2023年12月12日

修正されたバグ

  • 特定のフォントにおいて、翻訳されたファイル内のテキストが表示されませんでした。この問題は修正されました。
  • TMSジョブ内のセグメントのオーダーが、Figmaの左ペインのオーダーと一致しませんでした。この問題は修正されました。

v3.0.1 - 2023年9月1日

新機能と改善

  • プラン アクセスの更新。

v3.0.0 - 2023年1月31日

新機能と改善

  • ロゴと製品名を新しいPhraseブランドに更新しました。
  • 更新された翻訳を送信する際に、翻訳されたファイルのスクリーンショットを使用します。
  • 編集可能なテキストレイヤーを持つスクリーンショットと、テキストがグリフに変換されたスクリーンショットを選択する機能。

v2.6.0 - 2022年8月17日

新機能と改善

  • 更新された翻訳を送信する機能。ローカライズされたコピーに変更が加えられた場合、更新された翻訳をMemsourceに送り返し、翻訳メモリと同期させることが可能です。設定で新しい設定が利用可能になりました。
  • ダークモードのサポート:Figmaアカウントの設定に基づいて調整されます。

v2.5.0 - 2021年11月25日

新機能と改善

  • 設定で非表示レイヤーを翻訳から除外する機能。
  • リッチテキストをプレーンテキストとして翻訳する機能。
  • フォント不足に関する警告で、問題の解決方法に関する情報が提供されるようになりました。

v2.4.0 - 2021年11月9日

新機能と改善

  • 文字列管理画面でフラグによって並べ替えを行う機能。
  • 文字列管理画面でエントリを複数選択する機能。

修正されたバグ

  • UIのずれによりチェックボックスがクリックできない問題 スクリーンショットを含める。この問題は修正されました。
  • 空欄のStringsがMemsourceへの提出時に失敗を引き起こしていました。この問題は修正されました。
  • セグメントXLIFFがオンになっている場合や一部のフォントが欠落している場合に、翻訳の取得が失敗する可能性がありました。この問題は修正されました。

v2.3.0 - 2021年9月1日

新機能と改善

  • 翻訳は、スタイルが混在する原文のStringsのスタイルを保持します。
  • Strings管理画面のパフォーマンスを改善しました。

修正されたバグ

  • コピーされたStringsには、自動生成された一意のキーが割り当てられるようになりました。この問題は修正されました。
  • Figmaの一部のフォントが欠落していると、エクスポートが失敗する可能性がありました。この問題は修正されました。

v2.2.1 - 2021年8月19日

修正されたバグ

  • Strings管理画面の「すべて選択」チェックボックスは、表示されているキーのみを選択するようになりました。この問題は修正されました。

新機能と改善

  • テンプレートからのプロバイダーの割り当ては、新しいプロジェクトの提出時に自動的に呼び出されます

v2.2 - 2021年6月30日

新機能と改善

  • Figmaで変更された翻訳を使用して、Memsourceプロジェクトを作成(または既存のプロジェクトを更新)する機能。

v2.1.1 - 2021年6月16日

修正されたバグ

  • 数千のキーを持つプロジェクトにおいて、Strings管理画面の読み込み時間を改善しました。この問題は修正されました。
  • Memsourceに提出されたローカライズファイルにおけるXLIFF解析エラーを修正しました。この問題は修正されました。

v2.1 - 2021年5月17日

新機能と改善

  • FigmaとMemsource間でデータを交換するためにXLIFFファイル形式が使用されます。
  • CATプレビューペインに表示される各キーの説明を指定する機能。
  • 各キーがどの段階にあるかを示すために、キーにフラグを立てる機能。
  • あらゆるステータスの翻訳を取得する機能。
  • ステータスウィンドウを閉じたり開いたりすることなく、新しい更新ボタンで翻訳のステータスを確認できます。
  • エディタ内のセグメントのオーダーは、Figmaサイドバーのオーダーと一致します。

修正されたバグ

  • Figmaのページ名に絵文字を含めることができるようになりました。この問題は修正されました。
  • Figmaコンポーネント要素の名前が翻訳されるようになりました。この問題は修正されました。

v2.0 - 2021年2月23日

新機能と改善

  • 翻訳用UI Stringsの管理および既存のプロジェクトへの再送信機能。

修正されたバグ

  • ファイルのインポート設定がテンプレートから取得されません。この問題は修正されました。

v1.0 - 2021年1月18日

このプラグインにより、FigmaのユーザーはFigma環境から直接Memsourceにページを読み込み、完了した翻訳を読み出せます。

Joomla

リリースノートはJoomla.orgで公開されています

Webflow

v1.0.0

プラグインのバージョンは1.0.0で固定されており、クライアントのバージョン管理は行われません。

  • 選択コンポーネントの翻訳をサポート。
  • 送信ボタンコンポーネントの翻訳をサポート。

WordPress

リリースノートはWordPress.orgで公開されています。

Zendesk

v2.0

  • 自動翻訳:

    • チケットが開かれたり更新されたりした際に、新しいお客様のコメントを自動的に翻訳します。
  • 言語検出およびタグ付け:

    • 原文言語の自動検出や手動選択を可能にし、チケットにそれに応じたタグ(例: phrase_from_en)を付けます。
  • 視覚的フィードバック:

    • カスタムアイコンを使用して、ステータスインジケーター(処理中、成功、エラー)を表示します。
  • デュアル統合機能:

    • チケットサイドバーとチケットエディタの両方で機能します。
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