注意は、プロジェクト内で何が起こっているかをTeamメンバーに伝えます。特定のイベントに対してサブスクリプションを作成でき、アプリケーション内、およびオプションでメールによって注意が生成されます。
割り当てられたジョブに関する更新を提供するシステム注意は無効にできません。
注意は、ページのタブで管理されます(右上隅のユーザープロファイルをクリックし、設定を選択して、プロファイル
をクリックします)。注意をトリガーするイベントと、フォローするプロジェクトを選択します。必要に応じて、プロジェクト一覧の上部にある検索ボックスを使用して、注意対象の特定のプロジェクトをすばやく検索して選択します。一覧内の利用可能なプロジェクトは、アルファベット順に並べ替えられます。
メール注意の頻度は、ドロップダウン一覧からも選択できます。
アプリ内注意には、イベントが発生したアプリケーションの箇所へ移動するリンクが提供されています。イベントに移動すると、注意は既読としてマークされます。