カスタムXMLインポート設定を作成および保存するためのビジュアルビルダーが提供されています。ビルダーはコネクターに接続しないため、プロファイルを作成するにはすべてのファイルをローカルドライブからアップロードする必要があります。サードパーティコネクターから.XMLがエクスポートされ、アップロードされてXMLプロファイルが作成された場合、それはジョブの作成に使用される可能性があります。
一度に複数のファイル(10)をアップロードできます。複数のファイルを使用したプロファイルを保存する場合は、プロファイルと一緒に保存するファイルを指定してください。
XMLプロファイルを作成するには、次の手順に従います。
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設定
ページから、セクションまでスクロールダウンし、XMLプロファイルをクリックします。
ページが開きます。
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新規プロファイルをクリックします。
ページが開きます。
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アップロードをクリックし、ローカルドライブから.XML、.DTD、または.XSDファイルを提供します。
.XMLファイルがレンダリングされ、タブに表示されます。このビューから、ファイルを検索およびフィルタリングできます
。
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.XMLファイルのどの部分がインポートに必要かを確認します。
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追加のインポート設定が必要な場合は、設定ボタン
をクリックしてを開きます。
インポート設定が不要な場合、または既に適用されている場合は、非表示ボタンをクリックして非表示にできます。
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セグメントと共に翻訳メモリに保存され、一致コンテキストに使用されるコンテキストキーを指定します。
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要素または各要素のコンテキスト属性をインポートします。
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要素または各要素の最大訳文文長をインポートします。
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ICUメッセージは自動的にtagsに変換されます。セグメントにインライン要素が含まれている場合、そのセグメントのICU解析はスキップされます。インライン要素を含まないセグメントは通常通り解析されます。
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DTD宣言内のXMLエンティティは、翻訳用にインポートされます。
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セグメンテーションが不要な場合は選択を解除してください。
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要素(HTMLとして処理)オプションで指定されているように要素がHTMLとして処理される場合、コメントはインポートされません。
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正規表現を使用して、指定されたテキストをタグに変換。
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出力ファイルに(カンマで区切られた)文字参照の一覧を入力します。
例:
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必要なインポート設定を適用し、保存をクリックします。
ウィンドウが開きます。
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と(オプションで)を入力し、保存をクリックします。
ウィンドウが閉じ、ページにプロファイルが追加されます。