ファイル名と拡張子によって定義された .XML、.TXT、.HTML または .JSON に基づくカスタムファイルタイプは、自動的に検出され、インポートされます。定義が行われると、そのファイルタイプをバッチでインポートするために使用できます。ジョブ を作成する際に。
カスタムファイルタイプを追加するには、次の手順に従ってください:
-
設定
ページから、 セクションまでスクロールし、カスタムファイルタイプ をクリックします。
ページが開きます。
-
作成 をクリックします。
ページが開きます。
-
、、 を提供してください。
特定のファイル名が提供されると、その名前と拡張子に一致するファイルのみがインポートされます。
例:
-
ファイルタイプの横にある
をクリックして、デフォルトの インポート設定 を提供します。
-
必要に応じて、 の横にある
をクリックしてエンコーディングを定義します。
-
作成 をクリックします。
-
定義は のリストに追加されます。