.XML、.TXT、.HTML、または.JSONに基づき、ファイル名と拡張子によって定義されるカスタムファイルタイプは、自動的に検出およびインポートできます。一度定義すると、その定義を使用して、ジョブ<5>を作成する際にそのファイルタイプをバッチでインポートできます。
注意
カスタムファイルタイプは、
カスタムファイルタイプの一致を回避するには、ユーザーインターフェースで
カスタムファイルタイプを追加するには、次の手順に従います。
-
設定
<1>ページから、
-
作成をクリックします。
ページが開きます。
-
、、を入力します。
特定のファイル名が指定されている場合、その名前と拡張子に一致するファイルのみがインポートされます。
例:
-
ファイルタイプの横にある
をクリックして、デフォルトのインポート設定を指定します。
-
必要に応じて、の横にある
をクリックしてエンコーディングを定義します。
-
作成をクリックします。
-
定義がの一覧に追加されます。