インポートユーティリティ

Embedded Objects (TMS)

本コンテンツはPhrase Language AIの機械翻訳により、英語から翻訳されています。

埋め込まれたオブジェクトは、画像、チャート、テーブルなど、ドキュメント、スプレッドシート、スライドで一般的に使用されるメディア(.DOCX、.XLSX、.PPTXなど)です。ジョブ用にインポートされたファイルに含まれている場合、オブジェクトの内容が処理されていないためジョブ テーブルには警告 Yellow_warning.jpg が表示され、翻訳テキストには含まれません。

インポートおよび翻訳される内容をプレビューするには、一括翻訳機能を使用します。

埋め込みオブジェクトのインポート

これらのオブジェクトからテキストをインポートして翻訳するには、原文ファイルを検索し、新しいドキュメントに内容をコピーしてから、このドキュメントを別のジョブとしてインポートします。翻訳が完了したら、埋め込みファイルから翻訳済みのテキストをメインファイルにコピーします。

埋め込まれたオブジェクトが多数ある場合や、場所が不明な場合は、ファイル構造から埋め込まれたテキストを抽出できる場合があります。

Windows のみ

埋め込みテキストを抽出するには、次の手順に従います。

  1. ファイルのコピーを保存します。

  2. ファイル名を変更して、拡張子を .ZIP に変更します。

  3. 用意したファイルを右クリックし、Windowsエクスプローラで開いてください。

    ファイル構造がエクスプローラウィンドウに表示されます。

  4. Embeddings フォルダを見つけ、コピーして別の場所に貼り付けます。

    このフォルダには、すべての埋め込みオブジェクトが単一のファイルとして含まれます。

  5. 翻訳ジョブが完了したら、Embeddingsフォルダを用意した.ZIPファイルにコピーします。

  6. ファイル名を元のファイル拡張子に戻します。

  7. ファイルを開いて、右クリックまたはマクロで埋め込みオブジェクトを更新し、翻訳を適用します。

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