エディタで変更を追跡するためのいくつかの方法があります。
変更の追跡フィルタ
現在のワークフローステップと以前のステップの間で変更されたセグメントをフィルタで表示するには、以下の手順に従います。
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フィールドの横にある矢印
をクリックします。
フィルタオプションが表示されます。
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ワークフローステップ内の変更をクリックします。
オプションが表示されます。
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表示する変更を選択し、矢印
をクリックしてフィルタオプションを閉じます。
選択した変更が表示されます。
変更ペイン
右下の翻訳変更ペインには、他のワークフローステップで利用可能なすべての翻訳バージョンが表示されます。
既存の翻訳を別のバージョンで上書きするには、希望する翻訳バージョンをダブルクリックします。
外部テキストエディタでの変更の追跡
.MXLIFFファイルをバイリンガル.DOCXファイルに変換し、好みのテキストエディタで開いて、そのネイティブな比較/変更の追跡機能を使用します。ファイルを保存し、再インポートします。
比較解析
比較解析はワークフローステップがあるプロジェクトで利用可能であり、作業中のファイルと他のワークフローステップ間での変更量を比較します。
MT出力と訳文間の変更
CATパネルで機械翻訳 (MT) エントリーを選択し、確定済セグメントの初期MT出力と最終的なポストエディット後の訳文との間の変更を表示します。
ワークフローの変更をエクスポート (Webエディタのみ)
ワークフローステップの変更は、原文の概要と、翻訳、リビジョン、最終レビューといったすべての翻訳バージョンを添えて、翻訳チェーンに関与するすべての人に提供できます。.HTMLテーブルが生成され、最初の列に原文が、各ワークフローステップ用に個別の列が作成されます。
この概要はプロバイダーと共有できません (例外: すべてのワークフローステップを含むプロジェクト全体がベンダーと共有されている場合) が、生成された.HTMLファイルは必要に応じてダウンロードおよび配布できます。
ワークフローの変更をエクスポートするには、以下の手順に従ってください。